関東エリアの銀行カードローン

横浜銀行カードローン

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横浜銀行カードローン

横浜銀行カードローンは横浜銀行が発行するローンカード!横浜銀行口座お持ちらなWEB完結が可能で来店不要で最短即日で融資が可能です。在籍確認は個人名で連絡、明細もWEBで確認できますのでプライバシーも安心です。限度額は最大1,000万円でおまとめもOK!

実質年率 借入上限 審査時間
1.9%~14.6% 1,000万円 最短即日
収入証明書 銀行口座 即日融資
300万以下 不要 必要 最短即日

公式サイトはこちら

横浜銀行カードローンの4つのポイント(メリット)

お借入れ3秒診断で事前に借入れチェック!

横浜銀行の口座をお持ちならWEBで完結

収入証明書提出不要(希望限度額300万以下)

下限金利:1.9%で限度額は最大1,000万円

お借入れ3秒診断で事前に借入れチェック!

横浜銀行カードローンは事前に3秒の簡易審査がございます。借りられる?借りれれない?かを事前チェックができる機能があります。

以下の4項目を入力するだけですので非常に簡易審査できます。

1.年齢
2.年収
3.お借入れ件数
4.お借入れ金額

※20歳~70歳が3秒診断の申込み対象です。

横浜銀行の口座をお持ちならWEBで完結

横浜銀行の口座をお持ちなら、個人情報の入力がない為、少ない入力項目(お名前・生年月日・電話番号・メールアドレス・銀行口座情報のみ)で来店や書類の郵送も必要なしのWEB完結で申込みできます。

横浜銀行カードローン申込み画面(口座保有者)

収入証明書提出不要(希望限度額300万以下)

希望限度額300万円以下なら、源泉徴収票または、給料明細(2ヶ月分以上)などの収入証明書の提出は不要です。

銀行カードローン 収入証明書不要額
三菱東京UFJ銀行 200万円まで
三井住友銀行 300万円まで
みずほ銀行 200万円まで
新生銀行 100万円まで
千葉銀行 不要
消費者金融 収入証明書不要額
アコム 50万円まで
プロミス 50万円まで
モビット 50万円まで
アイフル 50万円まで
※他社借入済みと借入れ希望額の合計が100万円超の場合は収入証明書が必要

他の銀行カードローン・消費者金融と比較すると千葉銀行の収入証明証の不用額が限度額最大500万円(希望金額かかわらず原則不要)と一番大きい額ですね。
※千葉銀行カードローンの神奈川県の申込みエリアは横浜市と川崎市のみ。

下限金利:1.9%で限度額は最大1,000万円

横浜銀行カードローンの金利は1.9%~14.6%で限度額は1,000万円です。他のカードローンと比較すると、金利と限度額のバランスが一番よいです。

また、限度額が1,000万までのカードローンは、消費者金融を含めても、ほとんどない為、最高水準に近いカードローンではないでしょうか。

銀行カードローン 金利 最高限度額
三菱東京UFJ銀行 1.8%~14.6% 500万円
三井住友銀行 4.0%~14.5% 800万円
みずほ銀行 3.0%~14.0% 1,000万円
新生銀行 4.5%~18.0% 500万円
千葉銀行 4.3%~14.8% 500万円
消費者金融 金利 最高限度額
アコム 3.0%~18.0% 800万円
プロミス 4.5%~17.8% 500万円
モビット 3.0%~18.0% 800万円
アイフル 4.5%~18.0% 500万円

横浜銀行カードローンの審査通過率

アコム・プロミス・アイフルの消費者金融は決算資料に審査通過(成約)率の記載がございますが、横浜銀行カードローンの審査通過率は決算(IR)資料にも載っておらず、非公開となっております。

横浜銀行カードローンの保証会社はSMBCコンシューマーファイナンスで、決算(IR)資料にはプロミスの審査通過率の記載があり、2016年3月期の決算資料を確認すると1014年から2016年にかけて、プロミスの成約率は39.6%~43.5% となっております。

SMBCコンシューマファイナンス_成約データ2016年
参照:2016年3月期決算資料

プロミスの上限金利17.8%よりも、横浜銀行カードローンの上限金利は14.6%と低く、上限金利だけの比較となりますが約3.0% も違います。毎月の貸付残高が1,000億で1年間推移した場合、年間利益で30億円もの違いが生まれます。貸し倒れリスクを考えると審査通過率は25.0%~35.0%の間くらいではないでしょうか。

横浜銀行カードローンの在籍確認

横浜銀行カードローンの在籍確認はありそうです。ホームページの個人情報の取扱に関する同意事項のページに以下の記載がございます。

「銀行および保証会社から、ご自宅、お勤め先へ確認のご連絡をする場合があります」

連絡をする場合があると記載しておりますが、他社のカードローンは確認連絡は必須となっておりますので、横浜銀行カードローンの確認連絡は入る可能性は高いです。

ただ、横浜銀行カードローンと同じ保証会社のプロミスと三井住友銀行は収入証明書の提出で在籍確認なしで審査してもらえるケースもございます。

どうしても在籍確認なしで審査を通過したい場合には、ネットで申込後、すぐにカスタマーセンターへ連絡して交渉してみましょう。

横浜銀行カードローンのデメリットは?

申込みできる地域に制限がある

地方銀行の特徴として、横は銀行カードローンを利用できる方の居住・勤務地域に制限かかけられております。

具体的には以下の地域のいずれかに居住、もしくは、勤務している方が対象者です。

全域:神奈川県、東京都
一部:群馬県前橋市、高崎市、桐生市

地方銀行は地元に根づいた銀行なので、本店や支店は地元の県に偏ってしま為、対応できる地域に制限がかかってしまいます。唯一、地方銀行で全国対応で申込みできるのはスルガ銀行(静岡県)のみでしょうか。

また、三菱東京UFJ銀行、三井住友銀行、みずほ銀行、新生銀行等のカードローンは地域制限がないので、全国どこの方でも申込みをすることができます。

横浜銀行の口座が必要

借入れ、返済は横浜銀行の口座のみの対応の為、口座が持っていないとカードローンを利用することができません。

口座を持っていない方でも、カードローンの申し込みは可能ですが、同時に口座開設の申込みが必要になります。

他の銀行カードローンとの比較ではみずほ銀行も口座が必要(申込み時に口座を持っていない方は同時申込み)となります。

三菱東京UFJ銀行、三井住友銀行、新生銀行、千葉銀行など、口座を持っていなくても利用できる銀行カードローンもございますので、少し不便さは感じますね。

銀行カードローン 銀行口座
三菱東京UFJ銀行 不要
三井住友銀行 不要
みずほ銀行 必要
新生銀行 不要
千葉銀行 不要

返済は横浜銀行の口座引落しのみ

月々の返済方法は、横浜銀行口座からの引き落としのみで、他の口座からの引きとしや、ATMからの返済指定はできません。

また、口座引落なので、毎月10日と支払日が決まっており、都合に合わせての返済ができません。

繰上げ返済をする場合のみ、横浜銀行ATMやコンビニATMなどの提携先、インターネットバンキングで返済が可能です。

申込対象エリア

横浜銀行カードローンは以下のエリアにお住まいもしくは勤務されている方。

神奈川県・東京都・群馬県一部(前橋市、高崎市、桐生市)

神奈川県や東京都以外にも群馬県の3支店ある地域で申込みが可能です。

群馬県の店舗
・前橋支店:群馬県前橋市本町2-11-2
・高崎支店:群馬県高崎市連雀町8-1
・桐生支店:群馬県桐生市本町6-371-2

申込方法

申込みフロー

横浜銀行カードローンお借り入れまでの流れ

【ステップ1】
インターネットよりお申込み!

【ステップ2】
審査結果は当日回答!携帯・会社の番号を指定できます。※時間帯によっては審査回答のご連絡が翌日以降になる場合があります。

【ステップ3】
①郵送にてお手続き。ご自宅宛に契約書を郵送。記載後返送してください。
②必要書類をダウンロードし、記載の上FAX(※当日融資の場合は必須)
※横浜銀行のカードローンをお持ちの方は書類不要でWEBで続きが完結します。

【ステップ4】
カード発券。カードは簡易書留にてご自宅に郵送いたします。※お急ぎの場合が振込にて対応(口座登録必須)

必要書類

【本人確認書類】
氏名・住所・生年月日が記載されている、有効期限内もしくは現在有効のいずれかが必要となります。
本人確認書類

・運転免許証【表裏面の両面のコピー】
・健康保険証【お名前・現住所および被保険者・被扶養者のページ、カード型の場合は表・裏の両面コピー】
・パスポート【写真および住所のページのコピー】
・マイナンバーカード(個人番号カード)【表面のコピー】
・在留カード(永住権の記載必須)・特別永住者は特別永住者証明書【表面のコピー】

【収入証明証】
横浜銀行カードローンのお借入希望金額が310万円以上となる場合は以下の証明書の写し(コピー)が必要となります

・源泉徴収票【勤務先の会社名の記載必須】
・納税証明書【税務署の発行印が必須】
・確定申告書【税務署の受付印が必須】
・住民税決定通知書【市区町村長の発行印が必須】

借入れと返済方法

お借入れとご返済

お借入れはお近くのコンビニや提携ATM・横浜銀行ATMでいざという時にもすぐにご利用可能です。

横浜銀行カードローン借入れATM

小田急線の約70駅に設置している横浜銀行ATMは借入れの時の引き出し手数料は0円です。

提携ATMは所定の手数料が発生しますので、駅にコレだけの横浜銀行ATMが設置してるのは非常に便利ですね。

※ご返済は通常、口座引き落としですが、横浜銀行、コンビニ、提携等のATMは追加のご返済のみとなります。
※イオン銀行は借入れのみとなります。

返済金額

毎月の返済は定例返済日(毎月10日、銀行休業日の場合は翌平日窓口営業日)に、銀行引き落としのみとなり、返済金額は借入れ金額に応じて以下の通り異なります。

前月末日借入残高 ご返済額
2千円以下 全額
2千円超10万円 2千円
10万円超20万円 4千円
30万円超30万円 6千円
30万円超40万円 8千円
40万円超50万円 1万円
50万円超100万円 1.5万円
100万円超150万円 2万円
150万円超200万円 2.5万円
200万円超250万円 3万円
250万円超300万円 3.5万円
前月末日借入残高 ご返済額
300万円超350万 4万円
350万円超400万円 4.5万円
400万円超450万円 5万円
450万円超500万円 5.5万円
500万円超600万円 6万円
600万円超700万円 6.5万円
700万円超800万円 7万円
800万円超900万円 7.5万円
900万円超1,000万円 8万円
1,000万円超 8.5万円

メガバンクで比較すると、三菱東京UFJ銀行と三井住友銀のカードローンは横浜銀行カードローンと同じ、2千円からとなり、唯一、みずほ銀行のみ1万円となっております。

銀行カードローン ご返済額 残高
横浜銀行 2千円 10万円以下
三菱東京UFJ銀行 2千円 10万円以下
三井住友銀行 2千円 10万円以下
みずほ銀行 1万円 50万円以下

※残高がご返済額を下回った場合は全全額支払いとなります。

融資金利

年1.9%~14.6%(固定金利)

利用限度額 融資利率
100万円以下 年14.6%
100万円超200万円 年11.8%
200万円超300万円 年8.8%
300万円超400万円 年6.8%
400万円超500万円 年4.8%
500万円超600万円 年4.5%
600万円超700万円 年4.0%
700万円超800万円 年3.5%
800万円超900万円 年3.0%
900万円超1,000万円 年2.5%
1,000万円 年1.9%

横浜銀行カードローンまとめ

横浜銀行カードローンの特徴をまとめてみました。メリット・デメリット含めて申込みするか検討しましょう。

メリット

・横浜銀行の口座をお持ちならWEB完結申込みが可能
・総量規制対象外(年収の1/3以上の借入れOK)
・希望額300万円以下は収入証明は不要

デメリット

・無利息期間がない
・審査時間が不明確
・申込みできるエリアが限定

横浜銀行カードローン250×250

実質年率 借入上限 審査時間
1.9%~14.6% 1,000万円 最短即日
収入証明書 銀行口座 即日融資
300万以下 不要 必要 最短即日

公式サイトはこちら

横浜銀行カードローンその他詳細

利用対象者 ・お申込み時の年齢が満20歳以上満69歳以下の方
・安定した収入のある方(パート・アルバイト・年金者含む)
・神奈川県・東京都・群馬県一部にお住まい、またはお勤めの方
・SMBCコンシューマーファイナンスの保証を受けられる方
利用用途 自由(※ 事業性資金を除く)
利用限度額 10万円~1,000万円(10万円単位)
ご利用期間 1年(自動更新)
遅延損害金 18.0%
保証会社 SMBCコンシューマーファイナンス(株)

横浜銀行 会社概要

横浜銀行 本店

金融機関コード 0138
会社名 株式会社横浜銀行
設立 1920年12月16日(大正9年年12月16日)
本店所在地 〒231-0033
神奈川県横浜市中区長者町9-166
電話番号 045-261-2641
資本金 2,156億28百万円
店舗数 615 店舗
(国内:本支店197、出張所8、無人店舗(ATMコーナー)405)
(海外:支店1、駐在員事務所4)
店舗エリア 神奈川県・東京都・群馬県・愛知県・大阪府
登録金融機関 関東財務局長(登金)第55号

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